沿革

明治44年私立吉備商業学校を創立
校祖井尻艶太、岡山市広瀬町187番地に私立吉備商業学校を創立し
初代校長に就任

創立当時の校舎
昭和 6年市道三野線通過のため岡山市北方1,386番地に新築移転
昭和19年岡山県吉備商工学校と改称、機械科を新設
昭和20年戦災により全焼
昭和初期の修学旅行
昭和23年学制改革により吉備高等学校と改称
昭和24年普通科を新設
昭和25年私立学校法人法に基づき学校法人吉備学園に改組
昭和35年井尻裕、二代校長に就任
戦前の授業風景
昭和40年住居表示変更のため学校所在地は岡山市南方5丁目2番45号と改正
昭和48年設備工業科を新設
平成 4年井尻裕、吉備学園長に就任
西田譲、三代目校長に就任
平成 6年岡山商科大学附属高等学校と改称
普通科に特別進学コース、総合コースを新設
設備工業科を設備システム科に改変
男女共学となる
平成 8年井尻昭夫、四代目校長に就任
平成10年木村祐造、五代目校長に就任
現在の校舎
平成13年戸村彰孝、六代目校長に就任
平成14年設備システム科を環境システム科に改変
平成16年5学科募集停止
総合学科(6系列)設置
平成20年総合学科(3系列)7コースに改編
平成21年進学系列にITデザインコース新設
創立100周年記念式典
平成22年薬師寺 茂、七代目校長に就任
平成23年創立100周年記念式典を挙行
平成27年内田 太、八代目校長に就任
平成30年自動車科を新設